2008年06月10日

秋葉原の通り魔のこと

音楽三昧で幸せな毎日を送っていたのだが、また妙な事件が起きたな。

秋葉原で通り魔・・・。

秋葉原は俺がリアルに生まれ育った故郷である。
当日も鳥越の祭りの日で、ちょうど実家に遊びに行っていたところだった。

「いつ巻き込まれてもおかしくない」。本当に実感である。


事件発生から数日経過して、犯人の掲示板への書き込みやら、生い立ち、仕事の内容などが続々と報道されている。マスコミ各社も、社説やコラムでこの事件の裏側をなんとか「言葉」にしようとしているようだが、その大半は的外れな内容。「原因の解明を」とか言ったって、狂った人に原因もへったくれもないだろう。人を刺せる時点で、そいつは我々と同じ次元にはいないのだから。


そんな中で、中日新聞のコラム「中日春秋」はなかなか鋭いところを突いていると思う。
http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2008061002000089.html

殺す相手が「誰でも」よかったとは、つまり、男は、殺すべき「誰か」さえ持ち得なかった


ご明察、である。

この手の事件に原因があるとすれば、それは彼らが「敵」を認識する能力に欠けているということにほかならない。不遇な立場に置かれている人間は、えてして「世の中は俺を正当に評価していない」「会社が悪い」「政府はなにをやっとるのだ」といった、非常にマクロな怒りを抱きがちだ。だが、相手がマクロであるだけに、矮小な個人である彼らは具体的に戦う術を持てない。結果、怒りは発散されぬまま蓄積され、大抵はコミュニケーション能力も低い彼らのこと、誰にたしなめられることもなく、小さな脳内で増幅されるのである。

本来、彼らが憎悪している「社会」なんてものは、彼自身が属しているきわめてミクロな社会にすぎない。すなわち、せいぜい彼をとりまく「会社」「友人」「家族」といったところだ。だが、彼らは気の弱さも手伝って、自己を取り巻く身近な世界での「軋轢」を極端に嫌う。だから具体的な「ケンカ」に発展するような「身近な敵」を認めようとせず、より抽象的な「マクロな敵」に怒りをすりかえてしまう。

戦いようがない敵であれば、敗北もない。
自分はいつまでも戦っている気分で、どこまでも正義を気取っていられる。
そのことも、彼らが仮想敵を軌道修正できない要因になっているかもしれない。


独りよがりに敗北から逃げ続けているだけなら、別にさほど害はない。ただ、みっともないだけでね。けれど、増幅されて行き場を失った怒りは、やはりどこかで噴出するものなのだ。今回の事件だけでなく、「誰でもよかった」な無差別殺人の背景には、おそらくかなりの比率でこういった筋違いな怒りがあるのではないかと思う。


マクロな「世の中」と、それを構成する「各個人」は同一ではない。それなのに、彼は各個人達を攻撃してしまった挙げ句、マクロの代表たる国家権力に捕らわれ殺されるという末路をたどるわけだ。復讐を果たしたつもりでご満悦なのだろうが、はっきり言ってただのマヌケな人生である。ご両親が謝罪会見されたようだが、さぞ無念だろう。


--

「自分を評価しない社会」なら、そこから抜け出して別の「社会」に入れば解決する話だったりするのだ。これだけたくさん人間がいる以上、どんなオカシナ奴だって、絶対どこかには所属できるんである。悩みを抱えている人は、まず自分の正しい居場所を見つけた上で、あらためて自分の「敵」は誰なのか、それをよく考えるべきだ。


p.s.
事件で亡くなられた被害者及び遺族の方には、謹んでお悔やみを申し上げます。
ラベル:秋葉原 殺人
posted by elmo at 22:26| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月23日

LINE6がんばれ

おひさしぶり。

怒ることが少なくて平穏な日々を送っていた・・・わけではないのだが、それ以上に趣味生活が充実していてハッピーなこの頃。即ち「ギター」である。

ちょっとお金に余裕ができたので、ついうかうかと機材を買い込んでしまった。まず、正月の楽器セールで「LINE6 POD XT Live」を購入。たった1台で、膨大な数のギターアンプシミュレーションとエフェクトが手に入るという、夢のような機械である。で、LINE6に魅せられた俺は、調子に乗って「Variax 600」も購入。こちらは1本で28種のギターをシミュレートするモデリングギターである。普通のエレキギターが弦振動を「ピックアップ」と呼ばれるマイクで拾って出力するのに対し、Variaxはピエゾピックアップ(アコギなんかに使われてるヤツね)で拾った音を、内蔵されたコンピュータが加工してから出力する。つまり、「レスポールの音」とか「シタールの音」とかのプログラムが入ってる、頭のいいギターなわけだ。

さらに頭がいいことに、POD XTもVariaxも、USBでMac(PCでもいいんだが)と接続できる。音色の加工とかオリジナルなギターの設定とか、ソフトウェアから自在にできてしまうのだ。面白すぎである。

が。
残念ながら、ソフトウェアの品質がイマイチ・・・。

つい最近、エフェクトを操るソフトウェア「GearBox」が3.6にアップデートされた。喜び勇んで、ドライバ含めて全て最新にアップデートしてみたのだが・・・バグだらけだ。

まず、ギターチューナーが全く動かない。グレーアウトしているか、またはノートの名前(EとかAとか)が表示されてもチューナーの針が微動だにしないという現象。

それから、これまではiTunesで再生した音を、POD XT経由でヘッドフォンから聞くことができていたのだが、これも「GearBoxを立ち上げている間しか」できなくなった。

さらに、これは以前からずっとの現象だが、POD XTを起動してからMacを起動しないと、上記のiTunesから再生する音も、GearBoxのPlayerで再生する音も、Macの警告音も(つまり全ての音声出力が)、「ブチブチ」になる。


LINE6のサポートフォーラムを覗いてみたところ、GearBox 3.6は「POD X3」への対応だけのためのアップデートのようである。だからPOD XTユーザはノーメリット。というか、百害あって一利無し。



・・・だったら「LINE6 Monkey」でアップデートを促すんじゃねい!

※MonkeyはLINE6ソフトウェアの統合管理ツール。アップデートマネージャみたいなもん。


リリース時には、全機種でテストするか、せめて「X3ユーザだけアップデートしてください」等のアナウンスをして欲しい。あと、KORGは売るだけじゃなくてちゃんと日本向けのサポートもすべきだと思うぞ。
posted by elmo at 22:23| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月10日

No Future

■西武線で爆弾テロ狙う ダイナマイト並みの爆薬原料も保有
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070910-00000918-san-soci

うはー。近所だよ・・・。
まあ、ウチは電車ほとんど乗らないから、被害に遭う確率は低いけども。

で、近所ってこともあるので、本件についての感想を書いておこう。

まあ、最近の世の中見てりゃ、充分予測できることだよな。関連ブログ見ると皆さん寝耳に水みたいな態度だけど、俺が常々この国はもうダメだ、っつってんのはこういうことなのよ。

もちろん、この犯人はダメだ。ダメダメダメダメダメ人間だ。こんなアホウの巻き添えで殺されたら、被害者本人も、遺族も、まったく納得ができないだろう。でも、ダメ人間が存在することなんて、誰にも変えようがない。じゃあどうするか。結局、ダメ人間でさえ許容して包み込んでいける社会を作るか、ダメ人間が事件を起こす前に抹殺するかの二択しかないでしょう。しかも、後者は実現可能性がほぼゼロである。つまり、現代社会において、我々が安心して平和に暮らせるのは前者が実現できたときだけなのだ。

さて、そういった前提のもとに、昨今の社会の風潮を見てみようじゃないか。他人の振るまいに、ただただ「迷惑だ!」と声を荒げることが正義であり、自らの身を守る当然の権利だと、みんなが考えている。政府も、警察も、そして一般の人も。

でもね、だからダメ人間が追い込まれるんだよ。ダメ人間にだって、言いたいことはある。でもダメ人間だからちゃんと言えない。コミュニケーション能力も低いし、実力で自分の居場所を確保することもできない。じゃあ、どうなりますか?社会に対するルサンチマンは日々積み重なって行く。法的な手段で自分の正当性を主張しようったって、そんな金も暇もない。自分の考える正義は「力」の前には無力だ。

彼らが自己主張するためにできること、っつったら、自分のダメさ加減を自覚して人生を諦めるか、さもなければもう「テロ」しか残されてないじゃないか。

今後、こういった事件は間違いなく増える。もう一回言っとくよ。
この国は、もうダメだ。
賢人が独裁政権でもうちたてない限り、限りなく斜陽である。

俺はこのダメな国で、せめて身近な人を守れるよう頑張っていくけどね。
posted by elmo at 23:27| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月03日

アルツハイマーと煙草諸説

認知症になる可能性、喫煙で高まる傾向=蘭研究
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070903-00000937-reu-int

オランダのロッテルダムにあるエラスムス・メディカル・センターのモニーク・ブレテラー博士が率いる研究チームは、55歳以上の約7000人を対象に、1人当たり平均で7年間に及ぶ調査を行った。


ほほー。
「ニコチンはアルツハイマー予防に有効」って説もあったよな、と思って検索してみる。

http://blog.livedoor.jp/doorsjapan/archives/17012991.html

オランダのエラスムス医大ヴァン・ドゥイン博士とホフマン博士によると、家族にアルツハイマー病患者がいる人の中で、喫煙している人のアルツハイマー病にかかる確率は、タバコを吸わない人に対し、3分の1だという研究結果が出ている。


エラスムス・メディカル・センターとエラスムス医大の関連はよくわからんが、たぶんなんか関係してんだろうな。一見矛盾した研究結果だが、こんなもんは諸説あって当たり前。大事なのは「学者が言うことだって絶対正しいわけじゃない」と知ることだろう。

だから、俺はマスコミの「オランダの研究チームの調査で分かった」みたいな書き方って嫌いなんである。「分かった」ってのは「事実」が判明した時に使うべきであって、ある研究者の研究成果ひとつをとりあげて報道する際に使うべき言葉じゃないよな。
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2007年08月22日

真っ白な歯は確かに素敵

TBもらったので、礼儀正しいパンクスはちゃんとお返事するのである。
ありがとうございます。

確かに、ビジュアルの美しさからいえば歯は白いにこしたことはない。ヤニで黄色い歯をした歯医者に「煙草はよくないですよ」なんて言われたくはないという気持ちもわかる。が、歯医者だろうと栄養士だろうと、「自分なりの判断」で煙草吸うのは自由であろう。また、そんな歯医者にはかからない、というのも患者側の自由である。

さらに言えば、ヤニで黄色い歯をした歯医者が自分のことを棚に上げて禁煙指導をするのも、自分が吸ってるから患者の喫煙にも寛容であろうとするのも、患者が医者を選択する自由が保障される限り自由なのである。

結局のところ、煙草を嫌う自由も愛する自由も、自由としては等価だということでしかない。もちろん、小言を言うのも自由であり、それにつっこむのも自由である。俺が怒るのは、自分の権利とか自由はことさらに主張するのに、他者の自由は忖度しない、身勝手、もしくは無思慮な人に対してだけである。

世は末かもしれないが、俺はそれでも他者の自由を思いやる気持ちを持ち続けたい。


白い歯も素敵だが、自由はもっと素敵で大事なものだ、と俺は思うのだ。
posted by elmo at 18:07| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月12日

安全のために

ファストフード広告禁止も=ハンバーガーは「殺し屋」と保健相−マレーシア
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070312-00000005-jij-int

チュア保健相は「ハンバーガーは『静かなる殺し屋』だ」と指摘。「広告が禁じられている酒、たばこと同様に扱われるべきだ」と強調した。


いいね。

ハンバーガーは糖尿の元だから広告禁止。
車の排ガスは気管支炎の元だから通行禁止。
テレビもゲームも近視の元だから近視(ダジャレ)。
iPodは難聴の元だし。
プールと海水浴は溺死の元。川と海は埋め立てだ。

火事になると危ないから火も禁止だな。
感電するから電気も禁止しよう。

妊娠したら母体が危険だから生殖も禁止だ。
posted by elmo at 21:54| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月01日

なんで逮捕しないの?

<万引き>大分県警の巡査部長が勤務中に

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070301-00000045-mai-soci

容疑を認め、被害弁済していることなどから逮捕せず、自宅待機としたうえで任意で聴取を進めている。



一体、どこまで身内に甘いのか・・・。
警官が勤務中に窃盗をはたらいたわけでしょ?なら、普通に考えて即逮捕&懲戒免職でしょう?被害弁済とか動機なんか関係ないじゃん。

ごめんで済んだら警察いらない。


大分県警には、慎んでこの言葉を贈ろう。

posted by elmo at 17:09| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月28日

罪と罰、そして損と得

悪質・危険運転、罰則強化へ=次期国会に道交法改正案−警察庁
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061228-00000033-jij-soci


飲酒運転なんかするヤツぁ無期懲役でいいのである。

と、俺も思う。だがコトはそんなに簡単ではない。

なにせ、現時点での罰則だって相当なもんである。マトモな思考の持ち主ならば、捕まった時のリスクを考えたらまず飲んで運転しようなんて思わないはずだ。だって、一発で免許取り消しになるかもしれないんだよ?そこまで危険を冒しても飲みたいと思うなら、その人はアル中か、もしくはリスクを測る能力の著しく欠けた人である。

つまり、今、飲酒運転で捕まってるような連中というのは、思考能力や判断力に乏しく、しかも倫理感の薄い人たちのはずなのだ。罰則強化で改善できる層の人たちじゃないんではないか?

怖いのは、罰則が強化されたことによって、「逃げる」という選択肢の魅力が増すことである。そう、捕まらなきゃ罰則なんて関係ないんだからね。自首したところで厳罰なら、さらに厳罰を課せられるリスクを勘案しても逃げる方を選ぶのではないか。そもそも逃げる体質の人達なんだしさ。

犯罪者の逃げ得はもちろんムカツクのだが、それ以上に心配なことがある。人通りの無い山道なんかだと、被害者の命は轢いた本人が通報するかどうかにかかってくる。これ以上の単純な厳罰化は、救護義務が果たされないケースを増やすことにしかならないのではないか。

アル中には免許を更新させないとか、検問を強化するとか、他にやりようはいっぱいあるんじゃないか。交番で遊んでる警官を動員すれば、飲酒検問ぐらい毎晩やれるだろう。それでも人手が足りないと言うなら、警察官は1日10時間勤務しろ、でもいい。自治体の公務員を動員したっていい。

民間だって1日10時間なんて当たり前に働いてるのだ。効果の薄い罰則強化を考える前に、まずもっと真剣に仕事することを考えたらどうだ?
posted by elmo at 15:35| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月16日

もったいないオバケが出ます

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061216-00000020-mai-bus_all

マツダ党のひとりとしては、ちょっとガッカリな話。

「顧客に品質が保証できないから廃棄する」か。

ふむ、なんとなく聞こえはいいかもしれない。でも、それって資源のムダ遣いにはならないんだろうか。パーツにバラして再生する、もしくは溶かして作り直すからオッケー、ってことなのだろうか?

安く売ると新車需要がその分食われて利益が減るってことなんだろうけど、捨てるぐらいなら貧しい国にプレゼントしちゃったらいいのに。例えばアフリカあたりの警察とか医者にでもあげちゃって、かの国ではパトカーも救急車も全部マツダです、ってやったら結構いい宣伝になるんじゃないかなぁ。運搬費用は事故起こした業者に負担させてやりゃいいのだし。
posted by elmo at 19:29| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月30日

禁煙セラピーの著者アレン・カー氏が死去

禁煙セラピーの著者で、「何百万人もの喫煙者を自由にしてきた」アレン・カー氏が死去されたとのこと。死因が「肺ガン」というのも、なんか因果なものである。

禁煙セラピーというのがどういう本なのか、読んだことは無いしどうでもいいのであるが、72歳まで生きたのだから、まあ天寿を全うされたと言ってよいだろうと思う。お疲れ様でした、どうかゆっくりと休んでください。
posted by elmo at 21:58| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月06日

MacJack Vol.7

thumbnail_mj7.jpg

MacJack Vol.7、書店にて好評発売中です。

今号も、Boot Camp/Parallels関係の記事を寄稿しておりまする。
今回売れないと次は無いとのことなので、小生の食いぶちを無くさないためにも是非お買い求めくださいますよう・・・ひらにひらに。

パンクスといえど、職は大事なのでございます。
posted by elmo at 18:33| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月02日

ごめんで済んだら警察要らないので民営化

駐車禁止でないのに違反標章=監視員、確認せず張り付け−神奈川
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061102-00000063-jij-soci



「規制区域を誤ったのが原因」だって?ウソつけ、わざとだろ。

気がつかなかったら取られ損でしょ?
んで、金返したらチャラですか?謝れば済みますか?
こんなの子供に見せたら、「万引きしても謝って返せばOKだな」って思っちゃうぞ。

駐車監視員や警察がなんらかの強制力や権力を持つならば、それなりの責任も負わせるべきだ。警官が犯罪を犯したら一般人の二倍の罰を与えるべきだし、白バイ隊員が違反したら点数2倍加算が妥当。当然、免停即懲戒免職だ。飲酒運転で捕まるなんてのは、もう懲役3年ぐらい喰らわせてやってもいいんじゃないのか?

駐車監視員が間違いを冒したなら、最低でも反則金の倍額を被害者に支払えよ。そのぐらいの緊張感もなくタラタラ散歩気分で仕事してるから、こういうくだらないミスが出るんだろう。仕事にするなら、雨だろうが雪だろうが悪質な駐車違反は俺が許さん、ぐらいのプライドをもってやれってんだ。

小学生だって、学級委員は他の子の二倍の罰を受けるじゃないか。俺のいた学校はそうだったぞ。

※デカい「しゃもじ」で尻を叩かれる。今はそういう体罰もないんだっけね。けっ、甘い世の中だ。
posted by elmo at 19:57| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月30日

ハイテク犯罪捜査?臍茶だよ

本日は二題。

【1】はじめて弁護士さんに依頼

パンクスは戦う。
世の中の理不尽や納得のいかないこと、そして自分と周囲に仇なすものに対しては、意地でも退かないのである。

つーわけで、はじめて弁護士の先生に係争の始末を依頼。そう、夏にくらった交通事故の件だ。いやぁ、ホントに最近トラブル続きで・・・(笑)。

考えるだけで怒りがこみあげてくるので、詳しい顛末はBlogには書かなかったが、悪質な車に幅寄せされてバイクがオシャカになった。謝れば許してやるものを、その後の態度がとにかく最悪。保険屋ともどもナメきってるとしか思えない。まったく、この俺様にケンカを売るとはいい度胸である。

本来なら自分で楽しみたいところなんだが、流石にそんな暇人でもない。残念だけど専門家に任せることにしたよ。



【2】警察にハイテク犯罪対策は無理

知人の女性のBlog、悪質な書き込みがあったとかで相談を受けた。最初はまぁ、よくありがちな猥褻な書き込みでちょこちょこ削除してたんだが、あんまりしつこいので禁止ワードを設定した。そしたら「殺す」とね。どうせ書き込めなかった腹いせだろうが、「殺す」ときたらこれはもう脅迫である。一応、警察に通報するよう勧めたが、本人「よくわからない」からってんで、俺が代行することにした。これもIT屋としては勉強のひとつだしね。

ところが、警察の対応ときたらひどいものだった。まず書き込みは深夜だったのだが、相談窓口はデイタイムしか開いていない。翌日を待って電話するも、「警視庁インターネット安全・安心相談」の電話番号「#9110」は全くの不通状態。どっかのサポセンみたいに話し中じゃないんだよ。呼び出し音は鳴ってる。でも誰も出ない。10回ぐらいかけてそれぞれ20コールぐらいしたが、結局一回も繋がらなかった。

仕方ないので、別番号で警視庁の相談窓口にかける。こちらも繋がらない。3回目でやっと男の担当者が出る。

警「なんですかー」

なんですかじゃねぇっての。これが相談「窓口」の対応か?

俺「知人のBlogで脅迫があったので捜査して欲しいんですが」
警「どこにお住まいですか?」
俺「埼玉ですね」
警「では埼玉県警の方にかけてください」

ネットの話なのに管轄はやっぱり地域毎なのね。

俺「では電話番号を教えてください」
警「うーん、県警の方に窓口があると思うのでそこにかけてください」
俺「番号は・・・」
警「わかりません」

うはーーーー。まあいいや、自分で調べてかけるかぁ・・・。
次は埼玉県警である。こちらは割と優秀(?っていうか普通^^;)で、すぐに女の担当が電話に出る。

警「どうしましたー」(←んー、こっちも似たようなもんか・・・)
俺「知人のBlogで脅迫が(略」
警「どんな内容ですかー」
俺「卑猥な言葉、あとは殺すとかですね。」
警「ではご本人が書き込み等の資料を全てプリントアウトして持参してください」
俺「持参しないと捜査できないんですか?」
警「はい。事件として書類をおこさねばならないのでまずは来署して相談してください」
俺「証拠はFAX等でもいいのではないですか?」
警「本人が来署してください」
俺「犯人のIPから●●の携帯なのはわかってます。●●にログ出させればいいだけではないんですか?」
警「来署していただかないと・・・」

呆れたので、相談者には「警察のここに連絡してあとは自分でやってね」と伝えた。相談者は「えー行かなきゃならないんなら面倒だしもういいや」だそうだ。ね?これで一人の犯罪者が無罪放免ってワケよ。

これではネット犯罪なんか減るわけがない。おとり捜査を積極的にやるという児童ポルノだのネット詐欺も重大な問題ではあるが、ストーカーや変態だって女性にとっては大きな脅威のはずだ。しかし肝心の警察、しかも女性の担当者の対応ですら、このお粗末さである。

今回の一件なんて証拠も揃ってるわけだし、あとはログから本人特定して逮捕するだけの楽勝仕事じゃないか。通報をEメールで受け付けて即座に捜査に移るぐらいのことが出来なかったら、「ハイテク」犯罪になんか対処できるわけがない。ネット犯罪が「直接来署」じゃなきゃ通報できないなんて、あまりにも馬鹿げてないか?逮捕しないまでも、犯人のところに「あなたのIPからこういう書き込みがありましたが、身に覚えはありますか?」と一本電話するだけで、どれだけの犯罪が抑止できることか。

結局これは、テクノロジの問題ではなく、仕事に対する姿勢の問題なのだ。犯人逃がしたって、馘首もされなければ収入が減るわけでもない。彼らの仕事には納期もノルマも競争もないのだ。これでは、何度叩かれても警察の対応に変化が見られないのは当たり前である。実害ないんだもの。

「行列というのは需要があっても供給が生まれないから起こる社会主義特有の現象だ」と自民党の誰だかがテレビで言っていたが、警察は需要があっても供給しないどころか、行列が発生しないように需要を握り潰してさえいる。こういう組織にこそ、行政再再編の対象としてより苛烈な「競争」を導入してもらいたい。完全民営化は流石に難しかろうが、我々にだって、自衛手段を好きに選択する自由はあっていいはずだろう?

警察に税金もってかれるぐらいだったら、民間の警備会社に金払った方がよっぽど安心だよ。
posted by elmo at 22:08| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

科学は勝利できるか

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061017-00000011-fsi-bus_all

無害タバコの開発の話。そうそう、これなんだよ。
「害があるから禁止しろ」じゃなくて「害があるなら取り除こう」、これが万物の霊長としてのあるべき姿勢なのですよ。是非頑張って実現して欲しいと思う。

まぁ、害がなくなったところで、
実現すれば、世界で広がっている禁煙政策が解禁される可能性もある

とは思わんがな。本当に害がないことを検証するには時間がかかるだろうし、嫌煙ヒステリーは害云々関係なく文句言うだろうし。
posted by elmo at 18:11| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月22日

くすぐりエルモ

皆さんもうお気付きだとは思うが、俺はセサミストリートのエルモが大好きである。
で、エルモのものすごいオモチャが出たらしい。
http://journal.mycom.co.jp/news/2006/09/21/102.html

デモの動画↓ 必見だ。夜中にひとりで見て死にそうになった。
http://www.fisher-price.com/us/products/demo/comm_h9207.asp

日本に入ってくるのなんて待ちきれないので、ネットで買ってやろうと思ったら既にSold outだった。


ちくしょーーーー!誰かプレゼントしてくれーーーーー!!
posted by elmo at 01:25| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月16日

fujimura氏に回答(2)

fujimuraさん、再々の長いコメントありがとう。
今回はね、「坂東」抜きで避妊手術の是非について書こうと思う。

これまでの俺の記事は、あくまで坂東を糾弾することと、問題が拡散してしまうことへの危惧を主題にしてきたわけだけれど、だからといって「避妊手術」に対して俺の思考が停止していると断じるのは早計に過ぎるよ。なにからなにまでキレイな結論が出てその通りに動けるなら、誰も悩みもしなければ苦労もしない。

最初に書きましたが、私は避妊手術のことをよく知らなかったんですよ。
坂東のエッセイ他で、それが半ば常識化していることを知ったわけです、
これ、人間に置き換えたらどうなりますか?


前回も書いたけれど、「常識化」などしていないよ。あくまでも飼い主が考え、獣医のアドバイスや書籍等の情報を参考にしながら判断しているというのが現状だと思う。ただ、避妊手術を選択している飼い主だって、それが100%正しいなんてあんまり思ってないぞ。このことは、花見月さんをはじめ、皆さんのコメントを読んでも感じ取れるはずだ。

俺が避妊手術を選択する理由は既に書いたので、あえて繰り返さない。
ひとつの理由として「子宮がんの防止」とかがあるそうですが、詭弁っすよ完璧に。

と言われても、俺も「まぁ、これはなんとなく後付けの言い訳的な感じもしなくはない」と言った通りで、「そこ、ツッコムとこと違うよ」、と。もっと俺が書いたことの中で、本筋に目を向けて欲しい。

fujimuraさんは、「避妊手術をするぐらいなら飼わなければいい」という主張なわけだよね。人に飼われず、自然に生き自然に死ぬのが動物としての幸せだ、と。じゃあね、もう一歩踏み込んで、それが本当に幸せかどうかを考えてみてはどうだろう。自然に生きて自然に死ぬのが幸せなら、人間が進歩の過程で衣服を着て住居に住み、医学を進歩させてきたのは何故なのかな?猛獣とか伝染病とか雨風に脅えながら、腰に毛皮一枚巻いた姿でサバンナを走り回る自分を想像してみよう。果たしてそれが幸せだろうか?

「それにしたって避妊手術はひどい」と言うのなら、その点は俺もある程度同意できる。避妊手術がfujimuraさんの言うような絶対悪だとは思わないけれど、外科手術以外の方法があればベターだろう。避妊リングが有効なら、もちろん卵巣とか精巣の摘出より全然いいだろうね。

だけど、残念なことに、人間と猫の生理というのは全く違うのだ。人間の場合、セックスをしても子供ができる確率は極めて低い。周期的な排卵にうまく合わないと受精しないからだ。一方、猫は交尾すると9割ぐらい妊娠すると言われている。妊娠中に交尾しても、追加で妊娠する。これは、性交の刺激によってメスが排卵する仕組みだからだ。受精すると発情はおさまるけれど、受精しないと何度でも繰り返す。つまりね、避妊リングなんかしたら、受精しないのでずっと発情がおさまらないのだ。これ、たぶん拷問だぞ。

しかも、オス猫のチンチンは逆毛のようなトゲだらけだ。このトゲの刺激が排卵を促す役目をしていると言われているのだけど、そんなもん突っ込まれるメス猫はとても痛い。セックスの喜びが快感(愛情含む)もしくは子孫を残すことに由来するものだとすれば、避妊リングは、子孫も残せず苦痛の回数も増えるわけで、二重の苦痛をもたらす可能性が高い。結局、今の状況では外科手術以外に手がないから、選択の余地がない。「常識化」と、「選択の余地がない」ことは全く別なのである。

まとめよう。


猫が猫らしく生きるってなんですか。
人間の手厚い庇護の下、腑抜けになって長生きすることですか。
生来のメカニズムに従って盛り、異性と交わり、子孫を残し、野の中で文字どおり野垂れ死ぬことではないか。



これは「No」だ。fujimuraさん、この程度の自然原理主義に立脚して論を進めようとしちゃうから、安直な結論に飛びついちゃうんだって。

種としての猫族の幸せは絶滅せずに殖えることだろうけれど、俺は、個としての猫の幸せは個体の数だけバリエーションがあると考える。人の数だけ幸せの形があるようにね。野良でも環境が良ければ幸せだろうし、家猫でも坂東家に飼われたら不幸だ。人間の庇護=腑抜けでもないし、野良=野生でもない。自然に人間が介入することが悪、だから自然は自然であれ、なんてのは、自然v.s.人間の軸でしかものを見ない人の言い草だよ。人間の介入も計算に入れなきゃ、もはや自然なんて語れないんだからさ。


じつは、猫に避妊手術を施すことが普及しはじめた時点で、猫を飼うことは限界に達していたのでは。
もしそうなら、飼うのをやめればよい。
個人の慰藉のために猫族が犠牲にならずにすみます。
真に猫族に愛情があるのなら、限界を認め、別離する選択もありではないか。


もちろん、「飼わない」という選択があってもいい。それは人それぞれの主義主張であると思う。同様に、避妊手術をしても猫を幸せにするという選択もある。避妊手術の残酷さだけを取り出して声高に批判したところで、対案が「飼わない」だけじゃなんの解決にもならないのね。

猫に限らずペットを飼うこと、避妊手術を含めたバース・コントロールの問題ってのは、今後も議論をしていく必要のある話だと思う。ただ、明確な結論が出ないからといって、みんな何も考えてないわけじゃぁないんだよ。思考することは、仰るとおり大事だ。そのためにも、きちんと様々な情報を得て消化した上で、再度主張をブラッシュアップしてきて欲しいな。

猫にとってよりよい方法が提示されるような議論なら、パンクスはいつでも喜んでお相手する。
posted by elmo at 18:51| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月29日

溜飲

http://tamanoir.air-nifty.com/jours/2006/08/2006823.html
http://tamanoir.air-nifty.com/jours/2006/08/2006824.html

俺の敬愛する作家である佐藤亜紀氏が、件の猫殺しについて言及している。
流石に慧眼!である。どっかの三流作家とは大違いだ。

だが、それにひきかえ、氏の日記にトラックバックしている某思想家気取りの寒いこと・・・。自分ではお利口さんのつもりかしれんが、君はただの「頭でっかち」だよ。議論、そして長文ご苦労だ。でもね、「愛猫家」なんて単純にカテゴライズして理解した気になったらいけませんよ。

さて、個人的には町田康先生のコメントが待たれるところではある。
posted by elmo at 04:03| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月16日

BootCamp 1.1

BootCampのpublic betaが1.1になってた。
MacBook Pro/Windows XPでも、やっと無線LANが使えるようになったよ。
あと、なんかApple Keyboardのサポートが入ってるようだ。
なにができるのか調べないとナ。
posted by elmo at 20:02| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月10日

おめでとうイタリア

ワールドカップ決勝、とにかく守備的な試合で、あんまり面白くなかったな。イタリアが勝ったのはイタ好きとしては嬉しいけど、とりあえずPK決着はつまらん。それまでの120分が無意味になってしまう気がする。せめて決勝だけでも、無制限延長サドンデスとかにできんもんか。交代枠も無制限にしちゃって総力戦。その方が、見る方もやる方も面白いと思うんだけどな。

それにしても、ジダンの最期はツラかった。引退試合が頭突き退場って・・・。記憶には残るけどね。逆に言えば、世界のトップというのは、それだけ闘争心を持って戦ってるということなんだろう。日本代表に足りなかったのは、まさにコレだと思う。この試合を最後に引退するとか、そういうセレモニー的なことは、ジダンにとっては本当にどうでもいいことだったんだろう。この試合は絶対に勝つ、イタリアをぶちのめして倒す。彼の頭には、ただそれしかなかったんじゃないか。中田は日本のトップだったけど、ブラジル戦の前後(もしかしたら試合中も)、ブログに何て引退声明書くか考えてたと思うんだよな。もうね、ワールドカップは出られたら万歳、でいいんじゃないかな。勝ち進んだら勝ち進んだで、それはもう大喜び、と。


さて、問題はイタリアのリッピ監督。優勝カップを手にした時、指にばっちり煙草が挟まってましたね。きっと、また小煩い嫌煙家連中から叩かれるぞ〜。
posted by elmo at 19:10| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月26日

柳沢のせい?

叩かれまくりの柳沢選手を擁護する、というか、異を唱える論説である。

http://www.sponichi.co.jp/wsplus/column_j/08273.html


ただ、あの炎天下でのクロアチア戦はチャンスは相手の方が多かったわけだから、実際のところ、引き分けが精いっぱいだった。柳沢は序盤からスペースをつくって味方のボールを引き出そうと惜しみなく動いていた。外から見ている以上に柳沢に対して、中盤の選手の信頼が厚いのはそのためだ。スタンドにいても耐え難いほどの暑さ。フィニッシュに余力がなくなるのは当然だった。

 体格、身体能力で劣る日本が世界と戦うには組織しかない。世界相手には前線からDFラインまですべてが動き続けてようやく試合になる。ロナウドやアドリアーノを見れば一目りょう然だが、ブラジル代表のFWあまり動かなくていい。1度のチャンスに全力を出せるチーム力がある。



まあ、実際そうなんだろうけど、サッカー素人な俺としては、この「組織しかない」というのが諸悪の根源な気がしてならないのだ。ブラジル人と比べて、日本人の体格ってそんなに貧弱だろうか。むしろブラジルは、子供みたいな奴が大活躍してた気がする。

いつも日本代表の試合を観ると、組織とか戦術以前に、まず気持ちで負けちゃってるように見えるのだ。キーパーと1対1でもシュートに行かないFW然り、ドリブルで攻め込まれるとズタズタになるディフェンス然り。

だから悪いってことじゃない。これって、国民性だからしょうがないんじゃないのかなぁ、と思う。我々は、どう頑張ってもサッカーには向かないんじゃなかろうか。ワールドカップで勝つことって、そんなに重要なことなのかなー。まぁ、勝ってくれたらそりゃ嬉しいんだけどさ。

組織サッカーで1-0で勝つ。そんな試合、見ててもつまんないと思うんだよな。それぞれの選手が高い個人技を持っていて、しかもチームとしても素晴らしい連携を見せてくれる。いつか、日本もそうなってくれたらいいんだけどね。2010年にどうとか、オシムがどうとかって短期的に解決できるような話しじゃないだろうな、多分。
posted by elmo at 22:07| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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